おはなうえるくまらいふ

くま系ランドスケープデザイナーからみた日々の雑感と、現場、旅行先、出張先で出会ったもの。とにかく、どうでもいいけど聞いて欲しいこと。

“おはなうえるくまらいふ”

読ログ:ショーン・スティーブンソン著「SLEEP 最高の脳と身体をつくる睡眠の技術」ダイヤモンド社、2017

こんにちは!いつもありがとうございます。今回も本のお話を。読み方はいっつもざっくり斜め自分視点読みなので、参考になるかどうかはわかりません。 ショーン・スティーブンソン著「SLEEP 最高の脳と身体をつくる睡眠の技術」ダイヤモンド社、2017を読みま…

読ログ:小林慎和「海外に飛び出す前に知っておきたかったこと」株式会社ディスカバートゥエンティワン、2016

こんにちは!いつもありがとうございます。 今回は本です。やっぱり海外でランドスケープの仕事をする。国際的なプロジェクトに参加する。海外のガーデンデザインコンペで賞を取る、なんて思っているのでこのようなタイトルの本は手に取ってしまいますね。 …

読ログ:長谷川和廣著「2000社の赤字会社を黒字にした 社長のノート」株式会社かんき出版2017

こんにちは!いつもありがとうございます。今回は、読書ログになります。とっても簡単に読み進めることが出来る本でした。お風呂で読んだからベラベラになっています。

リスクが少なく簡単にお金が儲かる方法

こんにちは! いつもありがとうございます。 今回は、つりタイトルで行こうかと思います、こんなタイトルあったらクリックしたくなりますよね。では!ほんだーい。 目次 目次 はじめに リスクを取らなければならないのは本当のこと 気合いでなんとか 本を読…

堀江貴文著「多動力」×「まちづくりは、人づくり」

お題「一気読みした本」 こんにちは、今日は本の話題を。 5月に売り出された本なので、少し旬は過ぎたかもしれませんが。少しお付き合い頂けましたら幸いです。 とっても売れた本なので、僕がこの本について書いてもどうしようもないかもしれませんが。つい…

ブログをはじめてそろそろ一週間、ブログの教科書を3冊読んでみた

もうそろそろブログをはじめて一週間ほどになります。やっぱり個人的には欲もありますんで、この先収益にはどうなるのかなぁ。なんて思うんです

独立を考えるまえに読んでおきたい本5冊

こんにちは今回は、本について書こうかと。古く有名な本ばかりなので他のかたのブログでも既出のものばかりかと思いますが自分なりにまとめてみようかと思います。では。

リンダ・グラット/アンドリュー・スコット「LIFE SHIFT」東洋経済新報社 2016、

こんにちは! プレミアムフライデーは楽しみましたか(^^)僕は電話応対などの連絡だけして後は本を読みプレミアムフライデーを体感するようにしてみました。 でも、これからの人生100歳といわれてもピンとこない自分がいます。 最近話題の本を読みました。

英語の勉強

こんにちは!昨年のお盆あたりから英語の勉強を1日に少しずつしております。ひとまず参考書は一杉武史編著『聞いて覚える英単語キクタンTOEIC Test Score 500』2013 や地元有名な英語スクールにも通い、ちまちまとやっていました。

『奇跡の絶景 アメージング・アメリカ』

こんにちは!! 「ああ、寝坊」こないだ、「蔵生」というお菓子を見て、「蔵王」に行かれたんですねととぼけた柏倉一統です。蔵王の樹氷?でしたっけ。またみたいなぁ。小さいころに鼻をたらして見た記憶があります。まぁ、いまも鼻炎持ちで鼻垂れですが。 …

「学問のすすめ」から

こんにちは! じつは作文とお勉強が大の苦手、それなのに今回は本です(^^) では本題 福沢諭吉「学問のすすめ」は誰もが知っている本かと思います、読んだことのある方も多いでしょう。ですが、冒頭でもあるように僕は作文とお勉強が大の苦手。経営の先輩にも…

いいダラダラ

坂口安吾『堕落論』を電子書籍で読みました。 戦後の背景は僕にはわからないのですが、今にも通じる部分があるのではないかと思います。 効率、生産性がとても重要視される社会にとってダラダラ(ひとまず堕落=ダラダラとさせてください)はやはり、しては…

燃える闘魂と2B鉛筆

なるべく月に10冊は本を読むようにしています。今回読んだのは稲森和夫著「燃える闘」です。 「いち経営者として、経営者の本も読まなきゃダメだよ」 との言葉を頂き、オススメされた本です。この本によると、日本は40年のサイクルで浮き沈みをするとのこと…

押し葉落ちる、読書の秋 

秋とは、まだ言いたくない季節ですが、いかがお過ごしでしょうか。 古本を買いました。 一度読んでみたかった、柳宗民さんの本です。 柳宗民の雑草ノオト 柳宗民の雑草ノオト② 日本の花 園芸博士の百花歳時記 春夏編 この中の一冊をパラパラめくっていると、…

「奇跡のリンゴ「絶対不可能」を覆した農家 木村秋則のきろく/石川拓治

いまさらながら、奇跡のリンゴを読みました。 転機、パラダイムシフト、家族、情熱。 どんな時でも前向き、たとえ前向きではなくても笑顔を絶やさないこと。 そんなことが勉強できたと思いました。 映画の前には、と思い読みました。